2017年9月1日金曜日

【かんぽ生命の契約成立って、、、】

今日、また理不尽な事が判明しました

母が契約者の既存養老保険を解約された解約金は、現在ゆうちょ銀行口座に入っていますが、新契約の10年分保険料への充当のため、なぜか三菱東京UFJ銀行に振り込めと言われています。

それを払わなければ契約が成立しないと思っていましたが、母のところに証券が届いているので、気になってコールセンターに電話して確認してみました。

通常の保険会社では、申込み、告知、1回目保険料の受領があって成立ですが、かんぽ生命は「後払い制度」とやらに変更になったらしく、1回目の保険料納付がなくても成立し、払わないと3ヶ月分を払えと何度も請求をするとの事です。(コールセンターで確認)

http://www.jp-life.japanpost.jp/.../abt_prs_id000918.html

もちろん母はそのような事は聞いていません。
こう言った制度は、お客様の利便性向上のためと言いながら、こう言った詐欺契約のために支払い方法まで変えたのでは無いかと勘ぐられる制度変更で、非常に憤慨しています。

また、契約概要には、いつが責任開始になるのかと、後払いのことは一つも触れていないです。(そもそも契約概要は契約させられる前には一度も見せていませんが、、、)

この件のブログ
【激しく怒ってます】はこちら、http://procyon-k.blogspot.jp/2017/08/blog-post.html
【かんぽ生命の問題募集 その後1】はこちら http://procyon-k.blogspot.jp/2017/08/1.html
【お客様相談室担当者が来ました】はこちら http://procyon-k.blogspot.jp/2017/09/blog-post_7.html
【お客様相談室の対応状況】はこちら http://procyon-k.blogspot.jp/2017/09/blog-post_12.html


2017年8月29日火曜日

【かんぽ生命の問題募集 その後1】

久しぶりのブログ投稿に際し、たくさんのアクセスありがとうございます。
投稿して2日ほどで、既に約9000ビューとなりました。
ありがとうございます。

その後の経過を書きたいと思います。
それにしても対応が悪い、遅い、危機感の欠如を感じます。

8月24日
担当者とその上司とやらが来ましたが、ダンマリだったので、かんぽコールセンター(東京相談室)に報告
こちらから連絡しますとのこと

8月25日
いつまで経っても連絡が来ないので、かんぽコールセンターにこちらから連絡
・郵便局側と確認が取れていない。
・もう業務時間外ということと、土日がはさまるので早くても月曜日以降の連絡になる
と相変わらずのんきな対応

8月28日
9時頃かんぽコールセンターから連絡が入る
・郵便局側との確認が取れていないので、もう少し時間を下さい

12時頃かんぽコールセンターから連絡が入る
・「お母さまに確認したいことがあるので、連絡をとっても良いか?」と質問される
・「どのような内容なのか?」と質問したら、「分かりません。」との回答。
・「内容が分からなければ了承できない。また高齢者を丸め込もうとしているんじゃないですか?」と質問したら、「内容を確認して連絡します、、、」

金融庁金融サービス利用者相談室に電話をして、案件内容を話す
・契約者本人がそうして欲しいと連絡をくれれば、かんぽ生命にこのような苦情が入っていると申し立てることはできる
・ただ、仲介などはできず、あくまでも伝言になる
・申し立ては約二週間かかる
・仲介などは生命保険相談所に相談するのが良いと紹介される

生命保険相談所に電話して内容を話す
・対応策としては、かんぽ生命契約部長宛にこの内容を文章で郵送し、募集上問題があるのではないか、見解が欲しい。新ながいきくん契約2件の無効、養老保険解約の無効を求めると書面で回答を求めるのが良いとアドバイスを受ける

16時半ごろやっとコールセンターから電話が来た。
・今後はコールセンターから、かんぽ生命の担当部署に代わる
・まだ郵便局側の状況確認中、、、
・今後の調査は月単位でかかる事が予想される
・金融庁、生命保険相談室には連絡済みと伝えた
・「希望は何か?」との質問に、現状復帰と新契約の無効化と答えた
・「お母さんに状況を確認したい」と再度言われたので、「高齢者一人での面談は拒否します」と断った
・今後もまずは自分のところに連絡をする

このような状況です。
本日(8月29日)は何も連絡がありません。
担当部署が変わったようなので、また時間の引き伸ばしをするつもりでしょうか。
郵便局側からも私の携帯電話を知っているのに、何も連絡がありません。

今日、何人かの人と会いましたが、皆さんこの件をご覧になっていて、「ひどいね」、「応援してます」、「同じ業界人からして許せない」などの言葉を頂きました。

母をこんな状況に陥れておきながら、のうのうと暮らしている事を思うと本当に腹立たしいです。
また状況アップデートしたいと思います。

これの前の【激しく怒ってます】はこちら、http://procyon-k.blogspot.jp/2017/08/blog-post.html

【かんぽ生命の契約成立って、、、】を掲載しました。
 http://procyon-k.blogspot.jp/2017/09/blog-post.html

【お客様相談室担当者が来ました】を掲載しました。
 http://procyon-k.blogspot.jp/2017/09/blog-post_7.html

2017年8月27日日曜日

【激しく怒ってます】


先日、多くのコメント、シェアを頂いたFacebookに投稿した内容を共有します。

ある意味、皆さんへの注意喚起情報という事で。

先日母から、かんぽの営業担当者(郵便局員)から、おかしな保険に入らされたと連絡がありました。
電話で概要を聞いたのですが、本人の思っていたのと違う展開になって、何度も納得できないと言っているのに契約させられたという、、、
私が立ち会って担当者と話す事を決め、事前にいろいろ調べた上で、昨日実家に行きました。

担当者が来る前に、母から事の経緯を聞きながら、ノートに書いて行ったのですが、話を聞いているとだんだん怒りが込み上げて来ました。
あと2年で満期を迎える養老保険の受取人が長男の私の名前だけだから、次男にも均等に行くようになどと話をし、母がきちんと理解していないにも関わらず、現在の保険を解約し、その解約金で90歳までの支払いとなる終身保険2本を契約させました。(実際には解約金は10年分に充当され、残り4年間総額200万以上払わせる内容。しかも保険料総額が保険金額を大きく上回るとんでもない内容)
本人は、あと2年で利息分などで増え、2人に均等に受取れるようになる手続きだと思っていたようなのですが、、、
高齢者1人に対して、大の男が3人で取り囲んでわーわー言ったら、ほとんど脅迫のようなものでは無いでしょうか。

しかも、何と!A3版の告知書の半分折りした質問項目のページは一度も母に見せず、項目の説明もせず「全部いいえに丸をして下さい」と指示し、
「概要書面」は全ての事が終わってから渡された資料一式の中に入っていて、全くそれまで見せもせず、あとから中身を見た母が、何これは?と思ったそうです。

さらには、家族立ち会いの高齢者募集のルール無視。
しかも、ご契約内容確認書の中にある「家族等の同席ができない理由」に、【同席拒否】と小さな紙で書かれたものを渡され、「これと同じに書いて下さい」と指示されたと、、、

は?
私はこの件、母からも担当者からも全く連絡をもらっていませんし、拒否した覚えも無いのに【同席拒否】と書けというのは、あまりにもひどい。
同じ業界で仕事をするものとして、激しく怒りを覚え、情けなく、涙が出そうになりました。

そのあと、担当者が来たので、いろいろ確認をしたのですが、しどろもどろで全く責任感がなく、上司を呼ぶから時間をくれといい、やむなく待ってようやく来た上司とやらも、全くしっかりとした回答が出てこなくて、これまた上司に連絡するから時間を、、、と抜かしました。
私は全く埒が明かないので、これ以上時間を取ることを拒否して、コールセンターに事の次第を報告しました。

これってどうみても金融庁預かりの案件になりますよね?
コールセンターの担当者の対応は良かったのですが、このあと彼らはどのような対応をしてくるのでしょうか、、、

推測ですが、彼らは日常茶飯事でこのような募集をしているものと思います。(これも問い正しましたが、明確な返答は得られませんでした)

「もし、あなたが私の立場だったら、「素晴らしい募集をされて、素晴らしい保険に入れて本当に良かったね!」と心からお母さんに言えますか?」と質問したらダンマリ、、、
「言えるか、言えないかの二択ですよね?」と聞いてもダンマリ、、、
本当にお客さんのためになるものでは無いことが明白ですよね。

親御さんが狙われているかもしれません。
何かあったらまず連絡をもらうようにして下さい。

長くなってしまいましたが、これ以上の被害者が出ないように、注意喚起の意味も含めてなので、お許し下さい。


【その後1】を掲載しました。
【かんぽ生命の契約成立って、、、】を掲載しました。
【お客様相談室担当者が来ました」を掲載しました。
【お客様相談室の対応状況】を掲載しました。



2015年7月30日木曜日

1人だけど2人の参加者さんも、、、第27回入棺体験会開催

先日の7月15日、第27回入棺体験会を開催しました。

2組ほど直前でのキャンセルがあるなど、人数が少なめでしたが、今回は初めて『1人だけど2人』の妊婦さんも参加頂きました。
この妊婦さんと私の出会いは、オーロラを観にアラスカに行った時に、現地で出会ったというご縁でした(^^)
また、私の以前からの車仲間で伊丹在住の人が、たまたま出張で東京に来ていたので、声を掛けて参加頂きました。

いろいろなご縁で何とか継続できているこの入棺体験会ですが、おかげさまで述べ160人ほどの方が体験されました。
日本の人口からするとまだまだ砂粒にもならない人数なので、これからも地道に継続していきたいという所存です。

さて、今回人数は少なめでしたが、内容濃く下のような棺で開催しました。


こちらは、芸人コンビの麒麟のお二人が入棺された時に、棺の蓋に川島さんが描いた田村さんの似顔絵。


そんな雰囲気の中での入棺体験会。



しっかり説明を聞いた後は、各自3分ずつ入っていきます。






終了後は、参加者全員で感想や意見の交換をしました。




葬送についても話が及んで、「葬送ナビ」を使って簡単に現在の葬儀の事も学びました。


最後に記念撮影。
皆さん、スッキリしたいい顔です(^^)

次回は、8月20日(木)に開催予定なので、ご興味ある方はいかがでしょうか?
https://www.facebook.com/events/983362518392845/


2015年6月24日水曜日

今回もリピーターさんが参加! 第26回入棺体験会開催しました!

先日、第26回入棺体験会@西麻布を開催しました。

今回、第25回に参加された宍戸さんの会社の後輩の女性2名を含む4名の方々が参加されました。

この会が始まった経緯などをお話した後、皆さんに自己紹介と、なぜこの会に参加したのかをお話してもらっているのですが、特に女性二人は20代という事もあって、どこに興味があって参加されたのか、こちらも興味があったのですが、お一方はご自分が病気を患ったこともあって、死を身近に感じられたことからという理由でした。


いろいろな経験を持った方がいらっしての会話は、毎回勉強になります。

今回もエコフィンラボの田畠さんから、葬儀と地球の環境問題、その人らしい見送り方などのお話を頂きました。
皆さん、初めて聞いた話で、頷きながら熱心に耳を傾けていました。


お話が終わるとお一人づつ入棺体験に入ります。
順番をどうするかで少し間がありましたが、レディ・ファーストで女性から順番に入ることになりました。





全員が入棺したあとは、感想などのシェアをしましたが、やはり感じ方は個々に違うので楽しいシェアの時間となりました。

最後に記念写真を撮って解散。
だったのですが、今回も全員で懇親会に流れ込み、さらに深い話は続いたのでした、、、


次回、第27回入棺体験会は7月15日(水)に開催予定です。
https://www.facebook.com/events/1596085477308399/

今回の参加者さんの感想です。

  • 今回の体験会は、すごく不思議な体験として記憶に残りました。
    普通であれば、意識を失ってからしか経験することのない、「棺に入る」ということ、それを事前に経験することで、様々なことに対して思い出す、考え直すキッカケをいただきました。
    棺の中は意外にも心地よく、また外で参加者の皆さんが会話している声にとても安心感を覚えました。
    「“死”は100%皆が迎えるものだから、それに対して生きている間に何も考えないのはおかしい。」この会話がとても印象に残っています。
    良い体験ができました。ありがとうございました。
  • 棺は何度か見ていても、入るのは初めてで貴重な体験でした。
    また棺を通じて、世界で起こっていることなども考えたことなかったので、改めて世の中知らないことだらけと痛感。
    実際に棺に入るときは、やりたい事やりきって、入りたいと感じました。
    ありがとうございました。
  • 参加者がどのような心情をもってここに集まったかを話すばがあることは大変興味深かったです。死に対し、他人と話をしたことがなかったので、今後そのような場に活発的に出向きたいと思います。


2015年5月27日水曜日

ついに25回目、今回も盛り上がりました

5月18日に25回目となる、入棺体験会@西麻布を開催しました。

前回は、参加者の皆さんが開始時間になっても誰もいないという状況だったのですが、今回は6名全員が7時前に集合されました。

普段は遅れて来る方を気にしながらプレゼンを開始するのですが、最初からビールを飲んで落ち着いて会を開始しました。
今回のメンバーは少し大人しめな方々が集まり、静かな出だしとなりましたが、今回もリピーターの方が1名参加され、いい雰囲気の中進みました。

私から、父の死からのきっかけで、このイベントを開催するに至った経緯などをお話ししましたが、皆さんすごく納得しながら聞いて頂きました。
その後はお一人ずつ自己紹介と、イベント参加のきっかけなどをお話いただいたのですが、人となりが分かることによって、さらに場が和んだ気がしました。





エコフィンラボの田畠さんから、葬儀のあり方、葬儀の自然環境への負荷などのお話を頂きましたが、皆さん今まで気にもしていなかった現実を真剣に受け止めていました。


お話が終わった後は、1人3分ずつの入棺体験。
少し物怖じする方もいらっしゃいましたが、順番に体験していきました。








全員体験した後の感想シェアでは、各々の気付きや過去の体験などですごく盛り上がりました。
やはり、普段話しをすることが無い死や葬儀などの話題や、全員が体験によって気付いたことをざっくばらんに話せる環境が、皆さんに好評なんだなとあらためて実感しました。

すっきりと生まれ変わった方も一緒に、記念撮影をしてイベントは終了。


参加者全員で、懇親会に繰り出していきました(^^)

毎月開催していますので、ご興味がある方はぜひ(^_-)-☆

今回の参加者の方々の感想です。

  • 率直な感想は「意外に広くて空気がよい」でした。棺桶そのもののイメージが閉塞感、暗い、くさい、怖いというネガティブなものばかりでしたのでかなり覆されました。
    ここなら安心して寝れるなと。また自分を見つめ直すのにはもってこいだなと思います。入ってしばらくは遊園地気分で素材や空気感のことばかり見ていましたが、しばらくすると「あっ、私まだ死ねない」とふと思い、「明日からまたがんばろう」と思うようになりました。
    エコフィンも段ボールの感覚はまったくなく、言われなければ普通の木材のように思いました。環境に配慮した物としてこれからもっと認知度があがってほしいなと強く思います。
    問6で「ややそう思う」を選択した理由は、友人には気兼ねなく勧められますが、体験とはいえ親が入っている姿はあまり見たくないし見せたくないのが本音です。自分の最期を自分で考えて、自分で用意した形で最期を迎えられるのが理想だと思います。


  • いくつかありますが、
    ・サイズ感がほどよく思ったより快適でした(笑)
    ・棺に入って閉められるところが、ちょっと怖かったです。
    ・棺の外から聞こえるみなさんの声や笑い声が心地よく、亡くなられた方もこんな感じで集まった方の声を微笑ましく聞いているのかなぁというイメージを持ちました。
    ・知り合いや友達や家族とかと死に関して話すことってなかなかないので、参加された方達とこのようなテーマで話ししたり、体験を共有できるのが嬉しかったし、懇親会も楽しかったです。


  • 今回自分が死んだ後のことを考える良いきっかけとなりました。棺桶の中で聞くみなさんの笑い声に安心感を覚えたり、沈黙に不安を感じたり、死んだ人の気持ちってこうなのかな、と考えたりしました。


  • 棺の中は安堵感と不安が入り混じる不思議な空間でした。狭くもあり、広くも感じるまるで異次元。それはその時の自分が生に対して感じている想いによって変わるのかなと感じました。正直死んでからの世界には懐疑的ですが、自分が死ぬ時、棺が心地よく感じられるよう、精一杯生きようと思いました。また遺された大切な家族や仲間に、自分が何を遺せるかも、真剣に考えたいと思いました。本当に良い体験でした。ありがとうございました。


  • とても貴重な体験でした。真っ暗な箱に入るということは、日常でないことなので、不安な部分もありました。入ってみると、不思議と落ち着き、遠くで聞こえる声や音楽が心地よかったです。亡くなった方は分からないのでしょうが、棺の中に入れる見送る側としては、亡くなった方をどのような状態にするのかを知っておく方が、よい見送りになると思うので、体験会は必要だなと思いました。貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。


  • このくらいの人数だと一人ひとりが印象に残っていいですね。毎回雰囲気が違うのでその都度、楽しいです。


2015年4月27日月曜日

24回目の入棺体験会@西麻布 始まって以来のできごとが、、、

先日、第24回目の入棺体験会@西麻布を開催しました。
外は時間に寄っては雨や霧雨が降る、少し不安定なお天気。

今回、足掛け2年以上開催してきて初めて、開始時間に参加者が誰も来場していないという珍事。。。
早い人は30分前に来場される回もありますが、今回は開始の1時間前くらいから「遅れます」のメッセージがパラパラ届き、19時には手持ち無沙汰な私だけがいました(笑)

19時を過ぎた所で5回目のリピーターの草苅さんが登場、皆さんが来られる前にくつろいで話をしてましたが、19時半すぎにほぼ全員が揃って開始となりました。

今回、草苅さんを含めてリピーターさんが2名、わざわざ奈良から夜行バスで来られた方、その方のお友だちと、素敵なメンバーでした。

私自身の自己紹介とこのイベントの経緯などをお話したあと、参加者の皆さんの参加動機、自己紹介などをお聞きしました。
皆さん、いろいろな想いがあって、わざわざ足を運ばれるんですよね。。。




エコフィン・レディの安田さんのプレゼンには、皆さんへぇーとか、大きく頷いたりしながら、真剣に聞かれていました。


説明を聞いて環境問題も含めて勉強したあとは、お待ちかねの(?)入棺タイム。
1人3分ずつ棺に入り、完全にフタも閉めて真っ暗な世界に身を委ねます。






全員入棺をしたあとは、参加者全員での感想などの振り返り。
いつもながら普段話すことがない、死や葬儀、環境問題などに数多くの感じ方、気付きがあり、それをシェアすることによって、さらに広がるこの時間が、本当に良い空間だと感じます。

記念写真を撮って終了。
開始時間を押した以上の盛り上がりで、終了したのは22時でした^^;


まだまだ続けていきますので、ご興味ある方はぜひご参加ください。
次回の第25回入棺体験会は、5月18日(月)の予定です。

ここからは、参加頂いた方からの感想です。
  • あらためて自分の最期を考えるようになった。段ボールの棺でエコを実現する事も出来、私の最期はこの棺で、と思った。参加出来て良かった。ありがとうございました。 
  • 一緒に参加した方々との交流、幼なじみの考えを聞くことが出来て、良かったです。 
  • 葬儀に関することは、普段話題になかったので、この機会に聞くことができ、充実した時間を、過ごしました。 さらに環境問題にも、興味を持ちました。視野が広がりました。 
  • 故人を思い出すきっかけとなると考えています。ただ、棺に入ることだけなのですが、その暗闇の中で、新たな気づきがある。これは、人によって違うと思いますが、故人を思う感覚を大事にできるイベントだと思っています。